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2012年7月

Wordpressのプラグイン覚え書き

久しぶりにWordpressをいじって、あれこれ困って(笑)、プラグインをいくつか入れました。

以下、覚え書き(自分のためcoldsweats01)。

 
  • ソーシャルメディアとの連携機能
    WP Social Bookmarking Light
  • スマートフォン対応
    WPtouch
  • 外部リンクのリンク切れチェック
    Broken Link Checker
  • カテゴリーページURLとそのコンテンツ中のページ内リンクURLに、勝手に「category」がついて、404になる件
    WP No Category Base

この「WP No Category Base」は、不具合のある「Top Level Categories」と違ってGood。

ただし・・・

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自分の強みを見つける方法

Ustream番組「プロフェッショナルフリーランス実現講座」にゲスト出演してきました。

Video streaming by Ustream

ここではちょっと補足説明をnote

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【気になる言葉】亡失届

印鑑登録証明書が必要になりました。

でも、カードが見当たらないsweat01

ということで、役所のサイトで、
再発行手続きを調べてみました。

 

すると・・・「亡失届を提出してください」とある。

むむむっsign01
upwardright川平さん風)

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すし王国「能登七尾」制覇の野望 [7]再び「のと前廻転寿司 夢市」

すし王国「能登七尾」ツアー2日目は、「のと前廻転寿司 夢市」でランチをいただきました。

その名も「地物にぎりセット」(10貫)。

Yumeichi0

メニューは前回と同じですが、旬の地物ですから当然、中身が違います。 

ちなみに前回はこちら

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すし王国「能登七尾」制覇の野望 [6]再び「幸寿し本店」

すし王国「能登七尾」。
今回は、お友だちのAさんとSさんと一緒に、完全にプライベートで行ってきましたよshine

前回はコースでしたが、今回は「おまかせ」。
恒例の「目の毒」写真を、時系列で公開しますnote

  

Kohzushi1

「おまかせで、おつまみを」とお願いして出てきたもの。
アワビをやわらか~く煮込んだものです。

Kohzushi2

ちなみにお酒も「地物を」とお願いして、出てきたのは、無濾過原酒の「遊穂」(甘口、こっくり系)。

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「研修・講演の依頼専用フォーム」を作りました

研修・講演を依頼してくださる自治体のご担当者様。
私にメールを送るのは、気が重いのではないでしょうか。

言いたいことが確実に伝わるメールの書き方』を読みました

と、書いてくださる方はみな、内心、ドキドキheart02

大丈夫かな…伝わるかな…誤字脱字はないかな…敬語はおかしくないかな…
よし!送信ボタン、押すぞ!

…イヤイヤ、ホントに大丈夫かな~

…と、なかなか送信ボタンが押せなかった。

 

これは、某大企業に勤務する方から聞いた話です。

こういう人に限って、わかりやすい文章の書き方など、
メールのお作法がきちんとできているのですけどねcoldsweats01

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【夏に読みたい本】2 子育て中のママパパに

今日は、お母さん、お父さんにお勧めの本です。

 

■わが子を「幸せな人間」に育てる

小さいお子さんがいる親御さんには、『「しあわせ脳」に育てよう! 子どもを伸ばす4つのルール』がおススメ。

3歳まで脳をいじらずに温存した「感じる力」。4~7歳の間に鍛えた「直観力」。
これに対し、言語脳完成期8歳を過ぎると、「考える力」が急速に発達し始める。

これに続く、9~11歳の3年間は、この「脳の3つの力」の連携機能ができあがる時・・・なのだそうです。

そして12歳の時に「大人脳」に変わる。

子どもが吸収する情報量は、大人のそれとはケタ違い。
いくら脳細胞が膨大にあっても、そのまま吸収し続けることは不可能だからです。

大人になってから鍛えることができるのは「考える力」だけだとか。

 

・・・お早めにお読みください(笑)

(私の過去記事、「子どもを伸ばす4つのルール ―子育ては「やさしい夢」」もご覧ください)

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【夏に読みたい本】1 お子さんの感想文の宿題に

小学校高学年以上のお子さんをお持ちのお母さん、お父さんへ。

今日は、夏休みに、親子で一緒に読んでいただきたい「おススメの本」特集です。

小・中・高校生に国語教えていた私が、いわゆる「課題図書」の中でも、特に好きなものを選んでご紹介します。

 

■「男の子」編

死ぬことは怖いこと。
人間は、自分が生きていることを自覚し始めた時から、死の恐怖も意識し始めるのでしょう。

夏の庭―The Friends』では、少年たちの「死という得体の知れないものへの恐怖」が、「大切な人の死、という悲しいこと」に転化していく様子が描かれています。

小学生の男の子にありがちな、ちょっとした好奇心、冒険心から、理解し合うのが難しそうに思われる「一人暮らしの高齢者」と心を通わせる。その過程が、ごく自然に描かれています。

感情移入しやすいという点で、どちらかというと、男の子におススメです。

 

小学校中学年から高学年だと、『犬と私の10の約束』がおススメ。
なぜおススメかというと、単純なんですけど。

幼いあかりが、犬を飼うときに、お母さんとかわした「10の約束」。
私の生徒が、遠足のバスの中でこの本を読んでいて、号泣してしまったらしいんです。
先生に、「だ・・・大丈夫か?」と心配されたとか。

男の子って、本を読んで泣くなんて、カッコ悪いとか思っちゃうじゃないですか。
それを、人目もはばからず泣いちゃうなんて・・・なにか、「男心」(?)をくすぐる要素が含まれているように思います。
そんなわが子を見たら、お母さんも泣いちゃいそう。

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『公務員だけの秘密のサバイバル術』を読みました

『公務員だけの秘密のサバイバル術』。

そう言われると、読みたくなります。

役所を辞めた私にとっては、「答えあわせ占い」ならぬ、「答え合わせアドバイス」のような・・・。

読み進めるうちに、ある「元公務員」のことが思い浮かびました。
読めば読むほど、ピッタリ。

(以下、本書からの引用部分は<>で示します)

 

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