« 近江の国へ ―石山寺詣での巻 | トップページ | 銀座de修士論文の発表会 »

近江の国へ ―「淡味の味覚」の巻

近江と言えば、近江牛。


Oumigyu2

いや、とろけますね。
口の中で、とろっと、ふわっと。

これで3,000円ですが、許せますsign01

Oumigyu1

こちらupwardrightはポン酢かお醤油でいただくのですが、
私は塩でいただきましたconfident

お酒もちゃんと地酒をいただきましたよcatface

Asajio

「浅茅生」という名のお酒です。

  

近江牛をいただいた翌日のお昼ごはんには、「しじみ釜めし」を(フナや鯉はちょっと苦手なので)。

Shijimi

湯葉のセットメニューに「釜めしをつけられますよ」と勧めていただいて、「それにしますっ」と大はしゃぎnote

Yuba

石山寺に行く時は、門前の「洗心寮」さんがおススメですflair
お土産に、シジミの佃煮と「写経セット」を買いました(笑)

 


 

ぽちぽちっと2つ、応援クリックをdownwardleft

にほんブログ村 本ブログ 編集・ライター・書店員へ  「CSMSライターが日本語を考える」から人気ブログランキングへリンクしているバナー 

   

|

« 近江の国へ ―石山寺詣での巻 | トップページ | 銀座de修士論文の発表会 »

おすすめサイト」カテゴリの記事

文化・芸術」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 近江の国へ ―石山寺詣での巻 | トップページ | 銀座de修士論文の発表会 »