« 「JIS X 8341-3」は怖くない ―「アクセシビリティ」は「ダイアログ」 | トップページ | 海の見える美術館でガラスの芸術品を見る »

決して使ってはいけない「地雷語」

  • いつも大変お世話になっております。
  • 実はその日は先約がありまして。
  • メンターがいます。
  • 人脈
  • ブランディング
  • 結果を出す

よく使う言葉、カッコいい言葉ですね~flair

 

・・・って、ホントにそうですかsign02
あなた、地雷を踏んでいるかもしれませんよsweat01

あなたは発する言葉で評価されている

その評価内容は、あなたに対して永遠に開示されない

これは、中山マコト先生の新刊「地雷語!」にあった言葉です。

2012013021190000

 

あ、写真は中山先生ではないですよ。
息子さんです(違)

 

2/16(木)・17(金)、この『地雷語!』
Amazonで購入すると、プレゼントがもらえる
キャンペーンがあります。

プレゼントは、”中山先生と42人の著者との対談音声”。
なんと聴き放題っsign01sign01sign01

実は私の音声もあります。
恐怖の「オヤジ声」は必聴ですsign02

 

・・・というのは冗談で、私はともかくとして、
対談相手の著者さんたちは、
めまいがするような顔ぶれ
です。

ぜひ、ご覧くださいなshine

presentキャンペーンページdownwardleft
http://www.nakayama-makoto.com/jiraigo/

 

ぽちぽちっと2つ、応援クリックをdownwardleft

にほんブログ村 本ブログ 編集・ライター・書店員へ  「CSMSライターが日本語を考える」から人気ブログランキングへリンクしているバナー 

 

 

|

« 「JIS X 8341-3」は怖くない ―「アクセシビリティ」は「ダイアログ」 | トップページ | 海の見える美術館でガラスの芸術品を見る »

セミナー・イベント」カテゴリの記事

書籍・雑誌」カテゴリの記事

気になる言葉」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 「JIS X 8341-3」は怖くない ―「アクセシビリティ」は「ダイアログ」 | トップページ | 海の見える美術館でガラスの芸術品を見る »