紺屋の白袴(こうやのしろばかま・しらばかま)
「紺屋の白袴」になっています・・・![]()
布を紺色に染めるのを仕事とする紺屋が、自分の袴も染めないで、白袴を穿(は)いているということ。
- 他人のためにばかり忙しく、自分のことには手が回らないこと。
- いつでもできるにも拘(かか)わらず、放置しておくようなことを指摘する言葉。
「金田一春彦先生に捧ぐ」より
これって最近の私です。
人のサイト制作ばかりして、自分のホームページが一向にできあがらない・・・。
「髪結いの乱れ髪」といったほうがわかりやすいでしょうか。
しかし、このサイトには、こんなことも書いてありました。
| 固定リンク | 0
「おすすめサイト」カテゴリの記事
- 読点「、」の適切な数は?(2022.12.12)
- 『令和時代の公用文 書き方のルール―70年ぶりの大改定に対応』読者プレゼント(2021.11.16)
- 単語登録ができない! 変換がうまくできない!(2018.10.05)
- 一意専心、百花斉放(2015.02.11)
- 法務部の「伝わる」文章術(2014.09.22)
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 「標題」か「表題」か(2022.05.31)
- 新「公用文作成の要領」に意見を送ってみました(2021.12.20)
- 一意専心、百花斉放(2015.02.11)
- 頑張れば、ごほうびがある!?(2015.01.28)
- 2014年のお仕事まとめ(2015.01.01)
「言葉・文章の書き方・広報・日本語」カテゴリの記事
- 「お返事をいただけていないようです」は正しい表現?(2022.12.14)
- 読点「、」の適切な数は?(2022.12.12)
- 「させていただく」って謙譲語?(2022.08.03)
- 「や」の使い方(2022.07.23)
- 「標題」か「表題」か(2022.05.31)
この記事へのコメントは終了しました。











コメント